ロードバイクの費用はいくら?高い自転車は本当に必要なのか、趣味とお金を考える

暮らし

ロードバイクの世界は、値段の幅がものすごく広いです。

10万円台で買えるものもあれば、100万円を超えるようなモデルもあります。

フレームの素材、コンポーネント、ホイール、重量、空力性能。

価格が上がれば、それなりに性能も上がっていきます。

ただ、趣味としてロードバイクに長く乗っていると、ときどき思います。

その性能差を、僕らホビーライダーは本当に使い切れているのだろうか?

私が現在乗っているのは、2012年モデルのビアンキ・センプレです。

購入からすでに10年以上。

最新モデルでもありませんし、最新のロードバイクと比べれば機材も古くなりました。

それでも、今も気に入って乗っています。

そして最近も、ヘルメットをOGK KABUTOに新調したり、メルカリでRaphaのウェアを買ったり、ペダルを交換したりしています。

はっきり言ってしまえば、

全部自己満足です。

でも、趣味なんてそれでいいのではないかと思っています。

今回はロードバイクを題材に、

高いものを買うことは無駄なのか。
安く買うことが本当に節約なのか。
そして、趣味にいくらまでお金を使っていいのか。

資産形成を続けている立場から考えてみます。

株パパ

株式投資歴17年目のサラリーマン投資家、2児のパパ
投資信託やNISAに関する情報や 生活する上での節約術など
わかりやすい記事をお届けしていきます。

株パパをフォローする

ロードバイクは、なぜこんなに値段が違うのか

一見すると同じような形をしているロードバイクでも、価格は大きく違います。

価格差が生まれる要素には、

  • フレームの素材や製法
  • 重量
  • 空力性能
  • コンポーネント
  • ホイール
  • タイヤ
  • パーツの精度
  • ブランド

などがあります。

例えばフレームなら、アルミとカーボンでも価格が違いますし、同じカーボンでも設計や素材などによって価格は変わります。

コンポーネントやホイールにもグレードがあります。

つまり、

高いロードバイクが、ただブランド名だけで高いわけではありません。

実際に性能差はあります。

問題はここからです。

その性能差は、自分にとって必要な差なのか?


プロに必要な性能と、ホビーライダーに必要な性能は違う

プロのロードレースでは、わずかな性能差が結果につながります。

数百グラムの軽量化。

空気抵抗。

ホイールの性能。

変速性能。

タイヤの転がり抵抗。

何時間も走った末に、数秒や数センチの差で勝負が決まる世界です。

それなら、小さな性能差を積み重ねることにも大きな意味があります。

でも、休日にロードバイクを楽しんでいる私の場合はどうでしょう。

例えば、数万円追加してパーツを300g軽量化したとしても、

前日に食べ過ぎれば、それ以上に自分が重くなっています。

だったら少し痩せた方が早い(笑)。

もちろんこれは極端な話で、高性能な機材にはちゃんと良さがあります。

軽い。

変速が気持ちいい。

よく進む。

所有していて気分がいい。

私自身も違いを感じることはあります。

ただ、

「性能差があること」と「自分にその性能が必要なこと」は別です。

趣味の道具にお金を使うときには、この二つを分けて考えた方がいいと思っています。


全部自己満足。でも趣味なんて、それでいい

ここまで書くと、

「だったら高いロードバイクなんて必要ないのでは?」

という話になりそうです。

でも、私はそうは思いません。

高いロードバイクに払っているお金は、性能だけに対するものではないからです。

格好いい。

このブランドが好き。

このカラーが好き。

このパーツを付けたい。

眺めているだけでも満足する。

そして、

「これに乗って出かけたい」と思える。

これらも趣味として立派な価値だと思います。

私自身の最近の買い物を振り返っても、まさにそうです。

ヘルメットはOGK KABUTOに新調しました。

ウェアはRapha。

ただし、新品ではなくメルカリです。

ペダルを交換するときにはDURA-ACEも考えましたが、最終的にはULTEGRAにしました。ちょっと重いけどちょっとだけ安いです。

では、Raphaを着たら平均速度が一気に上がるのか。

そんなことはありません。

ULTEGRAのペダルにしたからロングライドが劇的に速くなるのか。

これも私の使い方では、そこが一番大きな違いではありません。

結局、自己満足です。

でも、気に入ったヘルメットをかぶって、好きなウェアを着て、自分で選んだパーツが付いたロードバイクを見る。

それだけで、

「ちょっと走りに行こうかな」

と思える。

だったら、その自己満足には価値があると思っています。

私が選んだものが誰にとっても正解というわけではありませんが、ヘルメットやペダルは買い替えるときにかなり比較しました。現在販売されているモデルや価格を確認したい方は、こちらから探せます。

KABUTOのヘルメットをAmazon楽天で見る
シマノ ULTEGRAのペダルをAmazon楽天で見る


「一番高いもの」でも「一番安いもの」でもない

一方で、何でも最高級にする必要もありません。

これも今回の買い物によく表れています。

ウェアはRaphaが欲しかった。

でも新品である必要までは感じなかったので、メルカリで探しました。

ペダルはDURA-ACEも欲しい。

でも、

「自分の乗り方で、そこまで必要か?」

と考えてULTEGRAにしました。

私が重視しているのは、

一番高いものを買うことでも、一番安く済ませることでもありません。

自分が価値を感じるところにはお金を使う。

あまり価値を感じない部分では抑える。

中古で十分なら中古を選ぶ。

上位グレードが必要ないなら、その一つ下を選ぶ。

こういう買い方の方が、私には合っています。

これはロードバイクに限った話でもありません。

普段の生活でも「安いから買う」ではなく、必要なものや長く使いたいものを選ぶことを意識しています。

「節約=とにかく安いものを選ぶ」ではないという考えについては、

使ってよかったお金を、家族の豊かさとして振り返る|節約だけではない「お金の使い方」

でも詳しく書いています。


2012年のロードバイクを今も乗っている

私のビアンキ・センプレは2012年モデルです。

2026年現在、すでに14年近く付き合っていることになります。

ロードバイクを購入した当時は、30万円ほど。

自転車に30万円。

一般的な感覚で考えれば、決して安い買い物ではありません。

でも、購入価格だけを見て、

「30万円もする自転車」

と考えるのと、

「14年近く楽しんできた趣味の道具」

と考えるのとでは、印象がずいぶん違います。

今でも月に何度か乗り、ロングライドにも出かけます。

知らない道を走る。

景色を見る。

目的地まで行く。

途中で何か食べる。

疲れて家に帰る。

そんな時間を10年以上も作ってくれました。

そう考えると、私にとってこの30万円は、

使ってよかったお金だった

と思っています。


趣味の値段は「1回いくら」で考えると見え方が変わる

例えば30万円のロードバイクを10年間使い、年間30回乗ったとします。

単純計算なら、

30万円 ÷ 10年 ÷ 30回=1回1,000円

です。

一回のロングライドなら数時間。

場合によっては一日遊べます。

もちろん、実際にはこんなに単純ではありません。

タイヤも交換します。

チェーンも消耗します。

整備費用もかかります。

ウェアやヘルメットも買います。

それでも、

趣味の価値を購入価格だけで判断する必要はない

ことは分かります。

15万円で買って3回しか使わなかったものと、

30万円で買って10年以上使ったもの。

どちらが「高い買い物」だったのでしょうか。

単純な価格だけでは答えられません。


一番もったいないのは「安く買って、使わないこと」

私は、安いものを買うこと自体が節約だとは思っていません。

例えば、

「初心者だから、一番安いロードバイクでいい」

と妥協して買ったとします。

でも、本当は別のロードバイクが欲しかった。

デザインもあまり好きではない。

乗るたびに少し気になる。

そして、だんだん乗らなくなった。

これでは、安く買えたとしてもあまり意味がありません。

逆に、少し高くても、

「これに乗りたい」

と思えるものなら、乗る回数が増えるかもしれません。

もちろん、予算を無視していいわけではありません。

生活費を圧迫したり、借金をしてまで趣味にお金を使ったりするのは別の話です。

でも、無理のない範囲なら、

価格だけではなく「使い続けたいと思えるか」も買い物の基準にする。

これはかなり重要だと思っています。


ロードバイクは買って終わりではない

ただ、ロードバイクを趣味にするなら忘れてはいけないことがあります。

ロードバイクは消耗品の多い趣味です。

車体を買えば終わりではありません。

例えば、

  • タイヤ
  • チューブ
  • パンク修理用品
  • チェーン
  • バーテープ
  • ブレーキ関連
  • ライト
  • ヘルメット
  • グローブ
  • サイクルウェア
  • ボトル
  • サドルバッグ
  • 携帯工具
  • 空気入れ

など。

走れば走るほど交換が必要になるものもあります。

最初にロードバイクを買うときには、

車体価格+周辺用品+今後の維持費

まで考えておいた方がいいでしょう。

これは家計管理と同じです。

購入時の価格だけでなく、

持ち続けるためにいくら必要なのか

まで考える。

高級なものほど、維持費まで高くなる場合もあります。

ロードバイクを長く乗っていると、車体そのものよりもタイヤやチューブ、チェーン、バーテープなどを買う機会の方が多くなります。私も「必要になったものを、その都度買い足す」という考えです。

ロードバイクの消耗品・メンテナンス用品をAmazonで探す
ロードバイク用品を楽天市場で探す


ロードバイク用品は「必要になってから買う」

そして、ロードバイクの世界にはもう一つ危険なものがあります。

用品沼です。

サイクルコンピューター。

サングラス。

ビンディングペダル。

ホイール。

ウェア。

工具。

ローラー台。

バッグ。

欲しくなれば、いくらでもあります。

だから私は、

必要になってから買えばいい

と思っています。

最初から全部そろえる必要はありません。

実際に走って、

「夜も走るからライトを良くしたい」

「長距離を走るからサドルバッグが欲しい」

「自分でパンク修理できるようにしたい」

と必要性が出てから買う。

この順番なら無駄も減ります。

「安いから買う」のではなく、「必要だから買う」。

これは、趣味以外の買い物でも大切にしている考えです。

ロードバイク用品をまとめて探す(Amazon楽天市場


自分でメンテナンスするのも趣味の一部

ロードバイクは、自分でできるメンテナンスも結構あります。

パンク修理。

チューブ交換。

タイヤ交換。

バーテープ交換。

チェーンの清掃。

こうしたことを覚えていくのも、ロードバイクの面白さです。

自分でやれば、メンテナンス費用を抑えられる場合もあります。

ただし、

何でもDIYすれば得というわけでもありません。

専門的な工具や知識が必要な作業。

安全に直結する作業。

自分ではうまくできない作業。

こうしたものはプロにお願いした方がいいこともあります。

私は普段の生活でも、自炊やDIY、家庭菜園など「自分でやること」が好きですが、何でも自分でやることが最適だとは考えていません。

生活費最適化の考え方|DIY・自炊・家庭菜園は「自分でやる」と「外注する」をどう決める?

でも書いたように、

お金・時間・難しさ・自分が楽しめるか

まで含めて考えるようにしています。

ロードバイクの整備も同じです。

自分でやること自体が楽しいなら、それも趣味。

面倒だったり難しかったりするなら、お金を払ってプロにお願いする。

どちらでもいいと思います。


ロードバイクは他のスポーツよりお金がかかる?

ロードバイクは「お金のかかる趣味」というイメージがあります。

確かに初期費用は高めです。

でも、他のスポーツと比べると少し違った見方もできます。

趣味・スポーツ初期費用継続費用特徴
ランニング低いシューズなど始めやすい
ロードバイク高め消耗品・整備自宅から始められる
ゴルフ中~高プレー代・交通費など1回ごとの費用が発生しやすい
スキー・スノーボード中~高リフト・交通・宿泊など季節・場所に左右される
ジム低め月会費継続的な固定費
釣り幅広い道具・餌・交通費などジャンルによる差が大きい

もちろん、どの趣味もやり方次第です。

ロードバイクも毎年最新モデルに買い替えたり、高級ホイールやパーツを次々購入したりすれば、いくらでもお金はかかります。

一方で、ロードバイクには大きな特徴があります。

玄関を出た瞬間から趣味を始められることです。

施設利用料は基本的にありません。

休日に50km走っても100km走っても、走行距離に応じた利用料を払うわけではありません。

一度必要な道具をそろえ、長く使うなら、

初期費用は高いけれど、長時間楽しみやすい趣味

とも考えられます。


生涯楽しめる趣味なら、価値はさらに大きくなる

私がロードバイクを気に入っている理由の一つが、年齢を重ねても楽しみやすいことです。

サイクリングは体重をサドルなどでも支えるため、ランニングのような着地衝撃が繰り返される運動とは性質が異なり、低衝撃の有酸素運動として紹介されることがあります。

もちろん、ロードバイクなら何歳でも安全という意味ではありません。

転倒や交通事故のリスクがあります。

ポジションが合わなければ、首や腰、膝などに負担を感じることもあります。

それでも、

速く走る。

長距離を走る。

景色を楽しみながらゆっくり走る。

と、年齢や体力に合わせて楽しみ方を変えていけます。

20代と60代で同じ走り方をする必要はありません。

長く付き合える趣味であること。

これも、趣味にお金を使うときの重要な価値だと思っています。


FIRE後の趣味としてロードバイクを続けたい

ロードバイクの話は、私が目指しているFIREにもつながっています。

FIREすると自由な時間が増えます。

でも、自由時間が増えれば、お金を使う機会まで増える可能性があります。

毎日外食する。

ショッピングする。

旅行する。

有料のレジャー施設に行く。

これでは、時間が増えた分だけ生活費も膨らみます。

だから私は、

大きなお金を使わなくても、長時間楽しめる趣味を持っていること

は、FIRE後の生活でも大切なのではないかと思っています。

ロードバイクなら、

朝、自宅を出る。

気になっていた道を走る。

景色を見る。

途中で昼食を食べる。

遠回りして帰ってくる。

それだけで半日、場合によっては一日楽しめます。

ロードバイクだけではありません。

DIY。

庭仕事。

自炊。

図書館。

こうしたことも含めて、私はFIRE後の生活を考えています。

FIRE後に実際どれくらい生活費が必要になるのかについては、

FIRE後の生活費は何にいくら使う?年間300万・400万・500万・600万円で考えてみた

で詳しくシミュレーションしています。


30万円を投資していたら、もっと増えていたかもしれない

資産形成を長く続けていると、少し厄介な考え方をするようになります。

何かを買おうとしたとき、

「この30万円を投資していたら、将来いくらになるだろう?」

と考えてしまうのです。

複利で長期間運用すれば、30万円がもっと大きなお金になる可能性はあります。

それは事実です。

でも、そこで私はもう一つ考えます。

2012年にロードバイクを買わず、2026年まで投資していたら、14年間ロードバイクを楽しんだ経験は手に入っただろうか。

これは買えません。

将来のお金には価値があります。

でも、

今の時間にも価値があります。

特に、年齢によってできることや感じ方は変わります。

将来のために投資する。

今だからできることにも使う。

私はどちらか一方ではなく、両方を大切にしたいと思っています。

これは、将来の資産形成をある程度準備したら「今」に使えるお金を増やしていくコーストFIREの考え方にも通じます。

コーストFIREとは?年齢別の必要資産をシミュレーションしながら考える「今」と「将来」のお金


趣味にいくら使うかを決める4つの基準

結局、

「ロードバイクにはいくらまで使っていいの?」

という問いに、全員共通の答えはありません。

10万円で満足する人もいます。

100万円のロードバイクを買って、毎週楽しむ人もいます。

そこで私は、趣味にお金を使うときに4つのことを考えています。

① 本当に使うか

欲しいことと、使うことは別です。

買った後の生活を想像して、

実際にどれくらい使うのか

を考えます。

② 高い理由を自分で説明できるか

「上位モデルだから」だけではなく、

なぜ自分がそれを欲しいのか。

性能なのか。

見た目なのか。

ブランドなのか。

所有満足なのか。

理由は自己満足でも構いません。

自分で納得していることの方が大切です。

③ 維持費まで払えるか

趣味には、本体以外にもお金がかかります。

ロードバイクなら消耗品や整備。

車なら税金や保険。

ゴルフならプレー代。

購入価格だけではなく、持ち続ける費用まで考えます。

④ 長く使いたいと思えるか

そして、私が一番大切だと思っているのがこれです。

見るたびに、

「また乗りたい」

と思えるか。

私のセンプレは2012年モデルですが、今でもそう思えます。

だから、新しいロードバイクを買わなくても楽しめています。


まとめ|全部自己満足。でも、それでいい

ロードバイクは安い趣味ではありません。

車体だけでなく、

タイヤ。

チェーン。

バーテープ。

ライト。

ヘルメット。

ウェア。

メンテナンス。

長く乗れば、それなりにお金もかかります。

そして、高級なロードバイクやパーツには実際に性能差があります。

ただ、ホビーライダーである私に、そのすべてが必要かと言われれば、そうではありません。

私自身、

2012年のビアンキ・センプレに乗り、

KABUTOのヘルメットを新調し、

Raphaのウェアをメルカリで買い、

DURA-ACEと迷ったペダルはULTEGRAを選びました。

バラバラです。

でも、それでいいと思っています。

全部自己満足です。

趣味なのだから、その自己満足も含めて価値なのではないでしょうか。

一番高いものを買う必要はない。

一番安いものを探す必要もない。

中古で十分なものは中古。

お金をかけたいところには少しかける。

そして、気に入ったものをできるだけ長く使う。

私が目指したいのは、そんなお金の使い方です。

資産形成は、できるだけ多くのお金を残す競争ではありません。

節約して、投資して、資産を育てる。

でも最後は、

そのお金を使って、自分や家族の人生をどう豊かにするのか。

そこまで考えて初めて、お金を貯める意味があるのだと思っています。

私が家計・投資・FIRE、そしてお金の使い方をどのようにつなげて考えているかは、

株パパの資産形成ロードマップ

にまとめています。

これからロードバイクを始めるなら

私自身は、最初から最高グレードをそろえる必要はないと思っています。まずは予算の中で「これなら乗りたい」と思える一台を探してみる。そのうえで必要な用品を少しずつ足していく方が、無駄も少なくなります。

ロードバイク本体や専門パーツをまとめて比較したい場合は、自転車専門店のオンラインショップを見ると価格帯やグレードの違いも把握しやすいです。

ワイズロードの自転車・パーツ・サイクルウェア通販サイト

※上記リンクにはアフィリエイト広告を含みます。


免責事項

本記事は、筆者個人のロードバイク・家計管理・資産形成に関する経験や考えを紹介するものです。ロードバイクの価格や維持費、必要な装備は、車種・使用頻度・走行環境などによって異なります。また、自転車には転倒や交通事故などのリスクがあります。安全装備を適切に使用し、交通ルールを守ってお楽しみください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました